母さんじゃなきゃダメなんだ あらすじ

母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ1】あらすじとレビュー

母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ1(1話~3話)】のあらすじはこちら!



とある朝、なにげない日常が始まろうとしていた。

祐一は寝ぼけた感じで部屋から降りてきて水を飲む。

そして、ふと母のほうに目をやるのだった・・・。

 

朝ごはんの食卓を囲む三人。新聞をみながら食事をする父を叱る母。

なにやらそわそわしている祐一は、母の様子が気になっていた。

それは、無意識に母をじっーとみてしまうほどに・・・。

 

「行ってきます」

食事をすませて、すぐに学校に行く祐一・・・。

そんな息子の姿を見て、ちょっと最近様子がおかしいと心配になる母なのであった。

 

夜、シャワーを浴びる母の姿を覗き見てたまらずオ○ニーしてイっしまう祐一・・・。

しかし母は気づいていない・・・今は・・・。

数日後、父が出張でしばらく家を留守にするという。

 

行ってらっしゃーい♪と父の後ろ姿を見送る母。

「お父さんがいない間、なにかあったら母さんを守ってね♪」

その場を離れる母の後ろ姿に祐一は欲情してしまうのだった・・・。

 

その夜、ガマンできなくなった祐一はとうとう母の寝室に忍び込む!

何も知らない母は、ベッドで寝息を立てて眠っていた。

掛布団をめくるとそこには、タンクトップにパンツという姿が目に飛び込む!

 

(なんてエロい恰好なんだ・・・!でも母さんは寝たら簡単には起きない・・・。)

もんもんとしている祐一はゆっくりと母のタンクトップをめくりあげた。

ブラジャーをしていない母の胸がぷるんと祐一の目の前に現れた!

 

ビンビンの祐一はそのまま、母の胸を両手でわしづかみにした。

(ヤバイ、むちゃくちゃ興奮する・・・)

十分もんだあと、母の乳首を舌で愛撫しながらクリクリと乳首をいじる!

 

チュパ!
チュパ!
チュパ!

 

口を話すと糸を引いたその乳首は、明らかにだんだんと立ってくていた。

そのまま寝ている母をいいことに、ついに下半身に手を出す祐一。

ゆっくり、じわじわとパンツをずりおろすとそこには母のお○んこが丸見えだ!

 

お○んこのニオイをかぐと、ほんのり石鹸の香り・・・。

祐一は興奮をおさえつつ、お○んこに指を2本入れてみる!

すんなりと入ったので、今度はペロペロとク○ニをし始めた。

 

バター犬のように母のお○んこを舐めまわす祐一。

そして、だんだんと濡れ具合がひどくなってきたのを確認して上着を脱ぐ。

祐一は満を持して、ビンビンになったチ○ポを母のお○んこに挿入した!

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「すごい・・・なにこれ・・・絡みつく・・・」

祐一がお○んこめがけて突くと、その動きに合わせて母の胸がいやらしく揺れる。

「んん~~~っえっ!・・・祐一・・・!?」

 

事の重大さにやっと気付いた母はやめさせるように声を上げた。

「ちょ、ちょっと・・・なにしているの祐一!?」

バレてしまった祐一だが、今さら腰の動きを止められない!

 

そして、そのままパンパンと音を立てながらとりつかれたように腰を振り続ける!

「あっ・・・ま、待ちなさい・・・祐一!」

言うことを聞かない祐一の前に、されるがままの状態になってしまった母。

 

「母さん、俺・・・もう・・・」

「祐一、中に出しちゃダメよ!お願い外に出して・・・!?」

「ダメよ祐一・・・ダメえぇぇぇぇ・・・ああ・・!?」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

(うそ・・・中に・・・なんて量なの・・・)

大量に出されてしまった母だが、その乳首はビクンと感じて立っていた・・・。

「なんで・・・赤ちゃんできたらどうするの!」

 

「どきなさい、早く流さないと・・・!?」

急いて浴室に行こうとする母だったが、ふらついてしまって力が入らない・・・。

壁に手をつく母だったが、その姿は祐一からはお○んこが丸見えの状態だ!

 

精○がしたたるお○んこで興奮した祐一はすぐにビンビンになったチ○ポを挿入した!

「ごめん母さん、もう一度だけ・・・」

「何言っての!?・・・ダメにきまって・・・あぁっ・・・」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

そのまま立ちバックで強引にハメまくる祐一とハメられたままの母。

「今度は外に・・・出すから・・・」

「いい加減にしないとお母さん怒るわよ!」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「ああぁ・・・あん・・・んんっ・・・💛」

今すぐ離れたい母だったが、ハメられたままではチカラが入らなかった。

そして母の怒りとはうらはらに、祐一の腰の動きはより早くなり激しく突き上げる!

 

祐一の腰の動きに合わせて、その大きな胸も揺れている。

「何をしているか分かってるの・・・」

「ごめん母さん・・・母さんじゃなきゃダメなんだっ!!」

 

(祐一とセッ○スして・・・気持ちよくなるなんて・・・)

ハメ続けられている母はだんだん気持ちよくなってきていた・・・。

「母さん・・・で、出そう・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

祐一は母の腰辺りに大量のザー○ンを出してとうとうイってしまった・・・。

立っていられなくなった母はその場にへたりこんでしまう。

すると祐一はたまらず母に近づき、キスをするが母はそれを制止しようとする。

 

しかし強い思いの祐一を止めることができず、そのキスを受け入れてしまう・・・。

「ああっ・・・💛」

そのまま床に倒れこむ二人・・・。

 

数日後。電話の音が鳴り響く部屋・・・。そこには散乱する服があった・・・。

「お土産買いすぎて・・・ちょっと車で迎えに来てくれない?」

「もしもし?聞いてる?」

 

「わかった・・・すぐ・・・イくっ・・・💛」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!

電話中にもかかわらず立ちバックから胸を揉みまくってイってしまう祐一だった!

 

母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ1(1話~3話)】 レビューと見どころ解説



この作品の良さはだんだんと母が祐一になびいていってしまうとう、いけないお話なんですよね笑

そこのあたりに興奮しがいのある漫画に仕上がっていますよ(^^)

しかも美人でムチムチのお母さんですから、これは祐一でなくても興奮してしまいますよね?

 

日常生活を送っているうちにだんだんと女性として見てしまっている祐一くんです♪

お風呂を覗いてみて、しかもそこでオ○ニーとはチャレンジャーです笑

そしてそのチャレンジ精神が旺盛になってきて夜這いをかけることに(*゚▽゚)ノ

 

まず手始めにおっぱいをもみしだくのですが、そんなことしたらビンビンになっちゃいますよね?

そして次にパンツをずりおろして、そこからニオイをかぐというあたりもはや変態です(^Д^)

たぶん祐一はヤバイ血が流れているに違いありませんね♪

 

最終的にチ○ポをお○んこに入れてしまうという一線を越えたことをやってのけます♪

ここがまずは興奮するぬきどころだと思いますね( ̄∀ ̄)

母と子という関係からいけない男女関係になってしまうこの倫理観上等の結末に興奮度もアゲアゲです♪

 

エロスにはやっぱり背徳感を感じさせる内容の方がよりエロく感じるのでと思いますね(´∇`)

当然、母ですから最初はダメとかいいますけど、そんなことでやめる祐一くんではありません

ハメたなら最後まで突っ走ってくれるのが我らのゆうちゃんだとおもうんですよ笑

 

しかも中田氏ですから、いきなりの脱童貞でやってのけるとはすんごいですねぇって所さんっぽくいってみました♪

そんなことされたら母でなくでもビビりますし、早く洗い流さないと赤ちゃんできちゃいますよ笑

でもふらふらでへたってしまいそうになる母を見逃す祐一ではありません♪

 

またしてもバックからずっこん伐根とハメハメしてしまう祐一の絶倫さに脱帽です(≧∇≦)

そして最初はキスをイヤがっていた母もそれを受け入れてしまう、いわゆる快楽堕ちというやつに(´∇`)

こういうシチュエーションがなにより興奮しますし、抜きもはかどるというものです♪

 

そんな母としての自覚よりも女の快楽を選んだってのがたまりませんよね?

そして最後、父が電話をかけてきますがすぐに出ませんけどこのシーンが一番エロエロでグッとくるものがあります!

電話に出たら出たで父親と話する母ですがバックからハメ倒されているというね♪もう最高です(☆∀☆)

 

ここが一番エロスのソウルを感じますし、右手もはかどってしょうがないのではと思ってしまいますね笑

こういった動物のようにどこでもやる雰囲気やシチュエーションがたまらなく好きです。

しかも母子という関係が男女に変わるという、父がありながらという背徳感もあいまって絶妙なエロハーモニーを楽しめる漫画に間違いありません♪

 

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