母さんじゃなきゃダメなんだ あらすじ シリーズ2

続・母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ2】あらすじとレビュー

続・「母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ2(4話~8話)】のあらすじはこちら!

 

朝、トイレから出る母はふと思いを馳せる。それは息子・祐一のことだ。

あの熱い一夜から一カ月、一線を越えてしまったことを考える母であった・・・。

そして今の家族関係を維持するため父が在宅時には控えるなど、いくつかのルールを設けることにした。

 

一応取り決めに従う祐一。だが父が出勤すると当時にヤりたいスイッチが入ってしまう。

見かねた母はパンツを脱ぎお○んこを見せて挿入するように促すのだった。

ルールではゴムをつける約束だ。だが祐一は玄関先で母のお○んこにむしゃぶりつく!

 

そしてお○んこ指を入れられ、ア○ル舐めまでされてしまい母はイってしまう・・・。

やっとゴムを取り出し母のお○んこに挿入。学校に行く前にパコり始める祐一。

靴箱に母を前かがみにさせて立ちバックで激しくお○んこを突き上げる!

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

祐一は、腰を振りつつ母の耳の穴ををやさしくなめて感じさせる。

「祐一・・・ちょっと・・・激し・・・ああぁ・・・💛」

「母さん・・・イくよ・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

母は床にへたりこんでしまうが、祐一はイったばかりなのに母の顔面にビンビンのチ○ポを突き出す。

そして無理やり母の口の中に押し込み強制的にフ○ラをさせる!

「時間ないから・・・早く・・・」

 

いわれるままにフ○ラをする母だが祐一は物足りないのか母の頭を押さえ腰を振る。

「母さん・・・気持ちいいよぉ・・・」

(母親をなんだと思ってるのかしら・・・)

 

だんだんと気持ちよくなってきた祐一は腰の振るスピードが徐々に早くなる。

ビンビンのチ○ポを口に入れるたびにジュポジュポといやらしい音が響く。

困り顔の母をよそに、調子に乗る祐一は母の喉の奥までチ○ポを挿入した!

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

イってしまった祐一。しかし大量のザー○ンが母の顔や髪の毛にかかってしまう。

「あースッキリしたーー!?あ・・・やべ・・・」

母は怒りで顔がこわばりひきつっているのが祐一にはすぐわかった。

 

ゴゴゴゴゴ・・・・・!?

「髪の毛にはかけないでって言ったよね・・・?」

危険を察知した祐一はすぐさま家を飛び出し学校に向かうのだった・・・。

 

ゴムがなくなり「おねだり」されるもゴムがないとダメと言い切る母。

仕方なしに口や胸、尻ズリや素股や脇などで「処理」してもらう祐一だった。

そんなある日、祐一は父にせがんでお小遣いを前倒しでもらう。もちろんゴムを買うために・・・。

 

翌日、学校から帰ってきた祐一は台所の母にうしろから抱きつき胸を揉み始める!

「ゴム買ってきたから・・・部屋行こ・・・?」

「だ、ダメ・・・晩御飯の準備が・・・」

 

せめてシャワーだけでも、とお願いする母の言うことに聞く耳をもたず無理やり手を引く祐一。

祐一の部屋で裸になる二人。さっそく汗のニオイがする脇を舐めまわしながら胸を揉みしだく!

こんなこといけないと思う母。だが同時に求められるたびに許してしまうのだった・・・。

 

そして、ディープキスをかわしながらバックからチ○ポをお○んこに入れて腰を振って快楽に身を投じる二人。

何度も体位を変えながらハメまくって何度もイく祐一。そしてそれをくりかえしてまたハメる!

「もう・・・いい加減に・・・お父さん・・・帰ってきちゃう・・・」

 

日も暮れて周りが暗くなった時間帯・・・それでもセッ○スがやめられない二人・・・。

そんな時、とうとう父が帰ってきた!家が暗いのを不審に思い、祐一の部屋までくる!

「祐一、母さん知らないか・・・?」

 

部屋の外に父がいるにもかかわらず、それでもハメることをやめないどころがハメ続ける祐一!

父にばれるのを恐れた母は枕に顔をうずめ、声が漏れないように必死になっている。

「母さん・・・?さぁ・・・コンビニじゃない・・・?」

 

「そうか。実は会社でトラブルがあってまた戻らないとダメなんだ。母さんに言っといてくれ。」

そういうと会社に戻る父。祐一のほおをつねって怒りを表す母だったが緊張がほぐれてそのまま眠ってしまう。

しかし、祐一が後ろからまたしてもハメてきたことで眠りから覚めてしまう母。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

(え・・・ちょっと・・・この感触は・・・?)

「祐一・・・待ちなさい・・・ゴムがないなら母さんのがあるから・・・」

もう挿入して腰を振っている祐一には何もきこえず、ただただ夢中になってハメ続ける!

 

「母さん・・・母さん・・・!?」

「待って・・・ダメ・・・」

「膣内に・・・射○しちゃ・・・ダメ・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

強くお○んこを突き上げられた母は祐一に気付かれずに感じていた・・・。

(ああぁ・・・射○されちゃった・・・)

そして射○したばかりなのに、超回復の祐一はもう一度そのままの状態で腰を振る!

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「多分、今日は大丈夫な日だし・・・気のすむまで好きにさせてあげよう・・・」

母が何も言わなくなったことを合意ととったのか勢いをつける祐一。

そして母が上になり下になりいろんな体制でイって中田氏し、そしてまたハメ倒す!

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

昨日からヤり始めた母子のセッ○ス・・・だが外を見ると夜が明け白んできていた。

「・・・・・・・・💛」

祐一が母のお○んこからチ○ポを取り出すと、そこからは栓を抜いたように熱いモノが零れ落ちるのだった・・・。

 

朝になり父がくたびれたと言いながら会社から帰ってきた。それをねぎらう母。

疲れがどっと出たのかソファで横になる父。だが父はこのとき気付かないのであった。

お○んこをヌチョヌチョとク○ニさえて恍惚の表情を浮かべる母を・・・。

 

続・母さんじゃなきゃダメなんだっ!! 【シリーズ2】 レビューと見どころ解説

 

祐ちゃんとヤりまくったあの夜から一カ月がたったころ、母と息子の間にひめゴトが出来てしまいます♪

だがこのままじゃいけないとルールを決めて、容量用法を守って良好な関係?を築くわけですよ(^^)

でも祐ちゃんは朝から元気いっぱい笑。母にいろいろと処理してもらうわけですよ。しかも玄関先で♪

 

玄関でおもむろにパンツをぬいで挿入しなさいってシーンがもうすでにエロいし興奮してしまいますよね?

でもすぐに入れない祐ちゃん、さすがです。しっかりク○ニして濡らしてからという変態紳士の祐ちゃん♪

そしてキッチリイかしてから挿入するという手間のかけ具合が料理人の仕込みみたいですムッシュ祐一笑

 

しかし髪の毛にかけられるとそれはNGみたいですよ。やっぱり髪の毛は女の命ですからね(*゚▽゚)ノ

そんな祐一ですがゴムがなくなり母に「嘆願」するもあっさり拒否されるわけですよ(^Д^)

苦肉の策として口なりパイズリなりで抜いてもらいますが、脇とかってマニアックですよね笑

 

そんなこんなで小遣い前借で帰宅途中にゴムを買う祐ちゃんもヤりたがりですよねぇ( ̄∀ ̄)

夕飯の準備もそこそこに早速母を誘います。でもシャワー浴びないととかいいますがどうやらそれがいいみたいです(´∇`)

汗まみれの母に大興奮の祐ちゃん、やっぱり彼は変態だったんだと再確認ですね笑

 

そして夢中になってハメまくりますが、気づくともう夜になってしまっていたとかってどんだけですか笑

それにしても無我夢中になってセッ○スできるってすばらしいですね♪

だがしかし、父が会社から帰ってきて祐一の部屋前まできてしまいます。

 

そこで母の仕草がいいんですよ。なにがいいかというと枕で声を殺しているシーンです♪

このときの興奮度が自分的にはマックスで普通にセッ○スするよりも興奮してしまいますよね?

ここがヌキポイントだし見どころだと思いますよ(≧∇≦)

 

そして父がいなくなりまたパコりだす母子。しかし母はヤられまくりで疲れて途中で寝てしまうんですよね笑

しかしそんなことで許す祐ちゃんではありません。バックからずっこんばっこんと始めてしまいます。

そこで違和感を感じた母。そうですゴムなしでハメていることに気づいてやめさせますが時すでにおすし(⌒▽⌒)

 

やっぱり中田氏されてしまいますが、あきらめの境地の母はもう何もいいませんでした・・・。

それをGOサインととったプラス思考の祐ちゃんは鬼のようにハメ倒します。

気付くと朝になっててやっと気が済む祐ちゃん笑。チ○ポを抜くとお○んこからどろどろっと精○がこぼれ出るのも実にエロいです♪

 

朝食を作っていると父が帰ってきます。お疲れの父はそのままリビングのソファで横になってしまいます。

この時の母に要注目です。実は朝食を作りながらお○んこをク○ニされ気持ちよくなっているんです(゜▽゜)

父と会話しながら実は気持ちよくなってよがっているというシチュエーションがなんともいえないエロスを醸し出してますよ。ご賞味あれ(☆∀☆)