母さんじゃなきゃダメなんだ あらすじ シリーズ4

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!4 ~夏休み・後編~【シリーズ4】あらすじとレビュー

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!4 ~夏休み・後編~【シリーズ4】のあらすじはこちら!

 

「母さん、おっぱい飲みたい・・・」

祐一はそういうと高校野球を見ていた母のシャツをめくりあげ、胸にむしゃぶりつく!

「ダメだって・・・もう・・・」

 

しかも手でしてとお願いされ、ビンビンのチ○ポを仕方なしにしごく母・・・。

「あっ・・・祐一・・・💛」

ちゅうちゅう、といやらしい音を立てながら乳首をコリコリといじられると母はたまらず声を出してしまう!

 

「んんんっ・・・」

だんだん気持ちよくなってきた祐一は、おもわず胸をもむ力が強くなってしまうのだった。

「いいのよ・・・射○しちゃいなさい・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

「母さんこの前みたいにして・・・全然足りないんだ・・・」

そういうとシッ○スナインの体制になり、お互いがお互いのモノを舐めあう!

(夫にもしたことないことも・・・抵抗がなくなってきたわ・・・)

 

「待って祐一・・・ゴム・・・」

「ちゃんと・・・外に射○から・・・」

ガマンが出来なくなった祐一は母の言うことも聞かず、チ○ポをお○んこに挿入した!

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

(もっと強く言わないと・・・でも奥に当たると・・・何も考えられない・・・)

お○んこの奥にチ○ポが当たるたびに、目がうつろになる母・・・。

「イく・・・イく・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

(もう・・・また膣内に・・・)

「シャワー浴びてくるからどいて!」

母はそのまま浴室に。しかし、それでもまだ物足りない祐一は後をつけるのだった・・・。

 

そして浴室でシャワーを浴びている母の背後から襲い掛かり、またしてもお○んこにチ○ポを挿入する!

息子にとって母親が「女」に見えた時、どうなるか身をもって知ったのだった・・・。

それからもいうもの、祐一の衝動はひどくなる一方で場所を選ばずヤるようになっていた。

 

そして、気が付くと庭やソファであったり階段や台所などでもヤるようになっていたのだ。

しかも母の方も少し触られるだけで濡れるようになっていた・・・それも恥ずかしいほどに・・・。

「母さん・・・お尻突き出して・・・」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「母さん・・・母さん・・・」

「あっ・・・射○そう・・・」

(祐一は大量に射○しても、一度で収まることがなかった・・・)

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

(それは2回、3回と私の中に出し尽くすのだ・・・)

普段は父がいるときは手を出さない祐一も、母が日中いなかった日は違うのだった。

父がテレビを見ている時、洗い物をしている母の背後からお尻を触る祐一・・・。

 

「ダメ・・・祐一・・・口でしてあげるから・・・」

そういうと母は祐一のチ○ポをフ○ラし始め、できるだけ早くイかそうと必死にしゃぶる!

「母さん・・・イく・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

「おーいビール・・・あれ、母さんは・・・?」

「トイレじゃない・・・俺がとってくるよ・・・」

口でイかせたことで、これで満足してほしいと願う母であった・・・。

 

その夜、寝室で寝ている母に夜這いをしかける祐一。だが途中で目が覚める母。

その隣には父が寝ている・・・だが祐一は本能のままに母を襲いディープキスをした。

そしてそのまま、正常位でハメると母の胸がいやらしく大きく揺れるのだった。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

そんな胸に興奮した祐一は乳首を吸いつつ、片方の乳首をコリコリといじり倒す!

おもわず声が出そうになる母は手を抑えて必死になって気づかれないようにガマンした。

途中、父が寝返りをうつも気付かない。そしてそのままハメ続け腰を突き上げる!

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

祐一がイっても、どうやら父は気付かずそのまま寝ているようだった。

「母さん・・・まだしたい・・・」

「祐一の部屋に行ってあげるから・・・ねっ・・・?」

 

(ごめんなさい・・・あなた・・・)

そのまま祐一の部屋にいった母は狂ったようにセッ○スをするのだった。

部屋ではいろんな体位になってハメまくり、イってもすぐにハメ続ける母子・・・。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「好きだよ・・・母さん・・・」

「あっ・・・祐一・・・💛」

祐一は動物のように腰を振り続け、母は一人の女としてそれを受け入れる・・・。

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

夜中から始めた母と子の禁断の交わり・・・それは明け方まで快楽をむさぼって続けられたのだった。

そして朝になり父親が浴室にいくとシャワーの音が。だがシャワーを浴びていたのは母だけではなかった。

その時、ザー○ンまみれの母の口から祐一のチ○ポまで一本の糸でつながっていた・・・。

 

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!4 ~夏休み・後編~【シリーズ4】 レビューと見どころ解説

 

今回もエロさ爆発です♪さっそく爆走の祐ちゃんは母のおっぱいが飲みたいとのたまいます♪

いきなりでビックリする母ですが、そこは慈悲深いお母さんなのでお望み通りにしてあげますよ笑

しかも、手につばをたらしてそれでしこらせるという祐ちゃんって何者なんでしょうね?(^^)

 

とりあえず手コキでイってしまう祐ちゃんですが、毎度これで終わらないのが祐ちゃんクオリティ笑

今度は69になってお互いの敏感な部分をペロペロしあって気持ちよくなっていきますよ♪

・・・からの四つん這いバックハメ!奥まで突かれた母の姿もエロさ満点でヌキポイント高いですね(*゚▽゚)ノ

 

これを機に見境なしに、いつでもどこでもヤるようになった母子。どこまでいくのか心配になるほどです笑

しかも、ルールでは父がいるときはNGなのにもう関係なしの祐ちゃんは母のおっぱいとお○んこ同時責め(^Д^)

仕方なくフ○ラで抜いてあげる母♪父がそばにいるのにというこの緊張感もたまりませんね( ̄∀ ̄)

 

さらに暴走する祐ちゃん、隣に父がいるにもかかわらず母に夜這いを仕掛けて強引にハメ倒します♪

声を殺して父にばれないように必死になる母の姿にも興奮度マックスになっちゃいますね(´∇`)

しかもイってからも物足りないと部屋につれていって、そのままセッ○スというね笑

 

その母子のパコパコが朝までオールでヤってしまうという普通に疲れるだろうって突っ込めるセッ○スを繰り広げますよ♪

朝ですから起きて歯を磨く父ですが、そこでシャワーを浴びている母に気づくのですがここからです。

母はぶっかけられて顔面精○まみれで口から糸をひいているのが最高にエロいんです!ご賞味あれ(≧∇≦)