母さんじゃなきゃダメなんだ あらすじ シリーズ5

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!5 ~完結編・前編~【シリーズ5】あらすじとレビュー

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寒くなってきたある日、トイレが長い母を心配する父。だが実は祐一にハメられているのだった!

「今晩は遅くなるから・・・」

「ええっわかっ・・・んん・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

そのままイってしまう祐一。そして手で口をおさえて声を必死になってガマンする母。

父は心配ながらも会社に行くが、それを確認してからまたしてもハメ始める祐一。

「なんだか物足りなくって・・・」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

立ちバックで激しく腰を振り続け、そのまま母の上着をめくり乳首をクリクリといじり倒す!

「祐一・・・激しっ・・・ああ・・・💛」

「イく・・・イくよ・・・母さん・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

祐一は、最後の一滴まできっちり母のお○んこに絞り出して挿入していた!

冬が始まろうとしている季節、母子のいけない関係は終わることはなかった。

むしろ、父親が家にいてもおかまいなしなほどにセッ○スをするような関係になっていたのだ。

 

母のほうも息子がカラダを求めるごとに、その欲求に応じてしまっていた・・・。

夜になり父が寝静まった頃、当たり前のように祐一の部屋でセッ○スをしまくる母子。

舌の先からつばが糸を引くほど熱いディープキスを繰り返し、夢中で乳首を吸う祐一!

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「母さん・・・膣内出していい・・・?」

「ダメ・・・今日は・・・外に・・・」

「イく・・・イく・・・!?」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

(このままの関係が続いたら・・・いずれ気づかれる・・・)

(そうなったら・・・家族はどうなるの・・・?)

(祐一とは・・・きちんと話をしよう・・・)

 

翌日、母は学校から帰ってきた祐一と真剣に話し合った・・・。

祐一はだまって母の言うことを聞いてくれていた・・・。

「これ以上、母さんを困らせたくない・・・」

 

それから親子は、以前のような穏やかな日々を取り戻していった。

祐一は約束を守った・・・だが毎晩のように風呂を覗く行為はやめられなかった。

しかも、母の下着で自分の「処理」をするのだった・・・。

 

その「汚された」下着をみるとカラダの内側から湧き上がってくる熱いモノがあった。

だが、それらからなんとか意識しないよう目を背ける母であった・・・。

ある日、同窓会に出席するためドレスを着る母。だがネックレスがとめられない。

 

そこで祐一に頼むのだが、ずっとガマンしている祐一には刺激が強すぎた。

チ○ポがビンビンになり、約束を破って思わず後ろから胸をわしづかみにした!

「いい加減にしなさい!?」

 

しかられた祐一は子供のように泣きじゃくり、ごめんと繰り返すのだった。

「俺・・・どうしていいかわからない・・・」

そんな姿をみておもわず抱きしめる母。だが母の思いとはうらはらに興奮してくる祐一。

 

そしてそのまま母のお尻に手をやり、抵抗がないと分かるとどんどん大胆にまさぐりだす!

それから、熱くなっている股間を母の股間に押し付け始めるともう止まらなくなる二人。

そんなことをされた母のほうも、じっとりと下腹部が濡れ、それがしだいに大量になってくる。

 

首元を愛撫されどんどん感じてくる母は、そのままディープキスされ頭が真っ白になる!

この時、何かが崩れ落ちたのが分かった・・・もう元には戻れないのだと・・・。

立ちバックでハメる祐一。そしてハメられたまま同窓会の断りの電話をする母。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

ドレスに合わせた下着がエロくて嫉妬する祐一はより激しく腰を振る!

「母さんのこんな姿・・・父さんにだって見せたくない・・・」

「母さん・・・イく・・・イく・・・!?」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

ベッドに行こうといわれ、そのままうなずく母。そしてまた激しいセッ○スを繰り返す!

しかし母子は何も気付いていなかった・・・。外は雨が振り始めていたということを。

そして、走って父が家に向かっているということを・・・。

 

母と子は今までガマンしてきた分、二人の快楽の世界に没頭していた。

それは父が帰ってきたことが気づかないほどに・・・。

「ただいまー」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「祐一・・・飯は食ったか・・・?」

階段を一歩一歩あがって寝室に近づく父。二人は夢中で重なりあっている!

「とりあえず風呂に・・・」

 

ガチャ!?

 

父と目が合う母と子。そして一瞬にして凍り付き動けなくなる3人・・・。

「なっ・・・何をやっているんだ・・・」

外の雨の音がザーっと鳴り響き、時計の音がはっきりと聞こえるほどの静寂が3人を襲う。

 

「ごめん・・・父さん・・・」

そういうと再び腰を振りはじめる。まるで俺のモノだといわんばかりに!

「祐一・・・やめて・・・あなたっ・・・見ないでぇ・・・」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

父は茫然と立ち尽くし、母子の成り行きを一部始終見ていた・・・。

「母さん・・・膣内に出すよ・・・」

「ダメっ・・・祐一・・・それだけは・・・」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

祐一がイくとともに母もイってしまい、そのまま気を失ってしまったのだった・・・。

気が付くと父の姿はなく、祐一が泣きながら子供のように母の胸をすっていた。

「俺のせいで・・・父さんが出て行っちゃった・・・」

 

(あの人はすごい潔癖だから・・・もう戻ってこないかもしれない・・・)

(愛してなかったわけじゃない・・・でも一番大切なのは・・・)

「祐一・・・母さんがずっとそばにいるから・・・」

 

その後も母子は夢中になってお互いのカラダをむさぼり、求めあった。

ココロに空いた隙間を埋めるかのように・・・。

母は何度も何度も祐一にハメ続けられ、膣内に射○されまくられるのであった。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

夜が明け、朝になりすずめの声が聞こえるころ、体位を変えてまだハメ続ける母子・・・。

「好きだよ・・・母さん・・・」

「いいのよ・・・出しなさい・・・💛」

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

祐一がチ○ポをお○んこから取り出すと、ドロドロと洪水のように精○がこぼれだす!

そしてそのまま母の胸に倒れこみ、すっと眠りにつくのだった・・・。

母もとても満たされた感覚になっていた。それは祐一を宿していたころに似ていたからだった・・・。

 

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!5 ~完結編・前編~【シリーズ5】レビューと見どころ解説

 

季節的に寒くなってきた祐ちゃん一家ですが、母子はいつまでも熱い関係が続いているんですよ(^^)

またしても朝からガンガン立ちバックでハメられまくる母です。しかも父が心配するほど笑

父をやり過ごしてもなお、立ちバックを続ける祐ちゃん♪もう男優にでもなれよってなもんです(*゚▽゚)ノ

 

そんなこんなで、いつでもどこでもヤりまくりの母子。もはや父親がいても関係なしのカオス状態笑

そこまでのAVみたいな設定もいずれ破綻すると感じた母は息子・祐一を説得します。

母親思いの祐ちゃんですから、なんとか理解してくれ普通の家族に戻ったかのように見えました。

 

だがしかし、同窓会でネックレスというのがいただけません笑。これを祐ちゃんにとめさせるのがもう間違い(^Д^)

エロいドレスでしかもうなじを見せるとなったら、聖人君子でもガマンできなくなってしまいますよね?

特に祐ちゃんにそんな姿を見せるというのはもはや拷問です笑即座に反応して襲い掛かるテンプレ祐ちゃん( ̄∀ ̄)

 

しかし、一旦は強く出て拒否する母でしたが祐ちゃんの涙に負けてヤられてしまいます(´∇`)

もうそこからは昼ドラよろしく、ずるずると闇に堕ちてハメまくりヤりまくりずっこんばっこんです笑

ですが、ここで読者に緊張が走ります。そうでず父親が帰ってくるんですねぇ(≧∇≦)

 

そうとは知らず、今までの遅れを取り戻すかのようにセッ○スにいそしむ母子。そこに父親登場!

一瞬、ザ○ールドのスタンドかというくらい時が止まります。そして時が動き出す・・・(⌒▽⌒) ズキューン

父親が見ているのにそのままハメ続ける祐一。やっぱり誰かがいると興奮してしまうのは私だけではないはず♪

 

とうとうばれてしまいますが、こういったところもヌキのポイントとして高いと思いますね笑

そんなこんなで祐ちゃんはイってしまいますが、同時に母もイってしまいます。

その拍子に意識を失う母・・・気が付くと父親の姿はなく祐ちゃんがおっぱいを吸っているというね♪

 

それからは思い出したかのようにまたパコりだします。これでもはや誰にも遠慮せず思う存分ヤれますね(゜▽゜)

二人のセッ○スは朝までヤるのですが、もはや様式美というかデフォルトで朝までやってますよねこれ笑

そんなタフネス母子ですが最後、宿している頃に似た感覚という風にキレイにまとめてますが起きたらまたヤりますよこの二人(☆∀☆)